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講師

社会人のための大学院コース

専任教員

https://www.civil.tcu.ac.jp/staff/

客員教授/非常勤講師

(五十音順)
ミノプラン(株) 代表取締役
東京都市大学 客員教授
荒井 孝行
世界的大手CADベンダーの立場から建設・社会基盤プロジェクトマネジメント業務に長年従事し、経営にも参画。社会基盤プロジェクトマネジメントのIT化推進に向けて豊富な知見。
東京都市大学 客員教授
石井 誠一郎
大手マリコンにて中近東やアジア、ロシアなどをはじめとした海外建設プロジェクトに長年従事。米国におけるコンストラクションマネジメント研究の留学も経て、執行役員として企業経営にも参画。
パシフィックコンサルタンツ(株) 社会イノベーション事業本部
東京都市大学 非常勤講師
博士(工学)
大西 智樹
専門分野はPPP/PFI。勤務先のパシフィックコンサルタンツでは、PPP/PFI案件形成や事業執行支援業務などに従事。本学大学院の社会人コースにて、博士(工学)の学位取得。横浜市、国土総合研究機構、公益事業学会などでも、PPP/PFIに関する社会貢献活動に関わっている。
東京都市大学 客員教授
ニューヨーク州弁護士
博士(法学)
小倉 隆
大手建設会社の法務・国際事業部門にて、国内外の法務・契約業務等に従事。その後、同志社大学法学部教授に転身し、国際建設契約や国際仲裁・交渉・調停に関連した研究・教育を行ってきた。2023年4月より関西各大学での法学教育を行う。また、海外コンサルタンツ協会(ECFA)などでセミナー講師を務めている。国際商取引学会理事、DRBF日本代表、京都国際調停センター運営委員。
人・夢・技術グループ(株)執行役員 特命事項担当
(株)長大 取締役 上席執行役員 管理本部長
東京都市大学 客員教授
博士(国際地域学)
加藤 聡
豪州最大の投資銀行でインフラ投資などに従事した後、大手総合建設コンサルタント企業に移籍。国内外における新事業開発やM&Aを中心に、多くのインフラPPP(Public Private Partnership)にも関与。国際連合欧州経済委員会PPP推進局への出向経験あり、国際動向にも詳しい。
東京都市大学 客員教授
工学博士
木下 誠也
国土交通行政の中核において建設マネジメント、防災・危機管理、河川・水資源に関し多くの実績を挙げ、大学に転身して行政者・研究者としてこの分野を牽引。
高知工科大学 名誉教授
東京都市大学 客員教授
博士(工学)
草柳 俊二
大手建設会社に勤務し多くの国で建設プロジェクトに携わった後、大学に転身。我が国のプロジェクトマネジメント研究の第一人者。社会人大学院教育を実践。
Independent Consultant Senior Contract Engineer
東京都市大学 客員教授
小西 秀和
大手開発コンサルタント企業にて、海外プロジェクトにおけるコンサルティングエンジニアとして長年従事。独立後もJICA有償資金協力事業を中心としたプロジェクトのSenior Contract Engineerを引き続き務めると同時に、海外プロジェクトに関連する団体における契約監理セミナー講師経験も多数。我が国におけるFIDIC約款の解釈運用の第一人者。
デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー(同) パートナー
東京都市大学 客員教授
東洋大学 客員教授
博士(経済学)
佐々木 仁
大手総合建設コンサルタント企業から大手シンクタンク、国際金融機関、監査法人を経て、現職では海外インフラPPP(Public-Private Pertnership)案件の形成・実施およびそれらに係る調査やコンサルティング業務の提供に従事。当該分野の著書、訳書多数。
独立行政法人労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所
安全研究領域特任研究員
東京都市大学 客員教授
博士(工学)
高木 元也
大手総合建設会社にて施工管理・設計業務、研究機関への出向等を経て、労働安全衛生分野の研究に従事。その後、現所属先に転身し、建設安全研究グループ部長、安全研究領域長などを務める。労働行政関連機関や公共工事発注機関等主催の講習会講師経験、著書多数。厚生労働省「設計・施工管理技術者向け安全衛生教育支援事業」にて理工系大学生対象の労働安全衛生教育プログラム開発を主導。
アジア航測(株) 社会インフラマネジメント事業部 総括技師長
東京都市大学 客員教授
法政大学 客員教授
博士(工学)
塚田 幸広
行政の立場からCALS/EC、情報化施工、i-Constructionや高度道路交通システム等の政策担当・統括を行うととともに、研究開発分野での担当・統括者としての豊富な知見を有する。
弁護士
東京都市大学 客員教授
辻岡 信也
土木系学科卒業後、大手ゼネコンに設計及び研究者として勤務後。現在は土木建築関係紛争を扱う弁護士として、また歴史的建造物保存に参画する一級建築士として第一線で活躍。
(株)長大 執行役員 海外事業本部 海外営業統轄部 統轄部長
(株)RQ 代表取締役会長
東京都市大学 客員教授
博士(工学)
宗広 裕司
大手総合建設コンサルタント企業における海外営業の統轄責任者として、グローバルなインフラ事業の開発をODAやPPP/民間など多様なアプローチから幅広く手掛けている。専門はインフラ事業開発に関するプロジェクトマネジメント。
ALARP Group of Companies 代表
ウェスタンシドニー大学 准教授
東京都市大学 客員教授
Arnold Dix
地下空間および交通に関するリスクマネジメントを専門とするコンサルタントとして,弁護士および科学者の立場から助言を行ってきた。15年にわたって建設紛争調停委員を務めている。
TAESUNG SNI 代表
東京都市大学 客員教授
Kim Sunghoon
構造工学技術者を経て,BIM(Building Information Modeling/Management)活用のコンサルティング会社を設立。200以上の社会基盤プロジェクトにおけるIT/VR(Virtual Reality)技術の導入のマネジャーとして国際的に活躍。
Metrolinx Canada(カナダ・オンタリオ州公社) シニアマネージャー
東京都市大学 客員教授
博士(工学)
Rajendra Niraula
ネパール水資源省および同国国土開発庁に勤務したのち、日本で博士学位を取得。ネパールの建設工事紛争審査会事務局長やカナダの鉱山開発企業での上席調達・契約管理コンサルタント、トロント交通局を経て、メトロリンクス(オンタリオ州公社)にて事業監理に従事。Chartered institution of Arbitratorsのフェロー会員、Royal Institution of Chartered Surveyors 会員、FIDICの認定研修員。
インドネシア バンドン工科大学 教授
東京都市大学 客員教授
博士(工学)
Rizal Z. Tamin
東南アジアにおける建設マネジメント研究の第一人者。アジア国際建設マネジメントフォーラムのメンバーとして人材育成・技術移転プログラムを推進。
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